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怠慢という不治の病に罹り 滅亡へ向かう行進をやめない彼の 明日はどっちだ
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今回は、都県境の日向沢の峰から、大持山の肩までを取り上げたいと思います。

都県境到達時点での残りのエネルギー源は、水が2.5L、食料はチョコレート一箱と塩飴が10個、ウィダーがひとつでした。

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10:30 有間山分岐(オハヤシの頭)
ここより埼玉県に入ります。同時に、山域としての「奥多摩」からも外れ、「奥武蔵/秩父」のエリアに入ります。ふたつのエリアを結ぶという目的だけを見れば、今回の山行はこの時点で半分達成されました。あとは有間峠から一目散に名栗湖にでも降りれば、この目的は完全に達成されます。しかし、今回の山行の本当の目的は「トレーニング」です。足はまだ十分に動きます。幸か不幸か炭水化物をほとんど取っていないおかげか身体も軽いような気がします。ついでに言えば、名栗に降りると飯能までのバスが中々にいい値段をとられるのを知っていたので、西武線の駅まで行きたいというセコい欲もありました。またどうでもいいことを長々と書いてしまいました。行けるだけ行きましょう。

まずは、有間峠に向けて下ります。オハヤシの頭からはおよそ200mの標高差があります。
これまでの防火帯の広々とした道からは一転、狭くて見通しの悪い道となります。
それでも紛らわしい分岐や目立った危険箇所はなく、なるほど有間峠からの気軽なハイキングコースになるだけはあります。登り返しはほとんどありません。



尾根を下っていくと、鉄パイプで組まれた短い橋を渡ります。足元が岩場で切れ落ちていて、意外と怖い場所です。これを渡ると、すぐに送電線の鉄塔の下に出ます。
この場所は周囲が伐採されており、非常に見晴らしが良いです。東西方向とも遠くまで見通すことができます。はるか彼方に浅間山らしき影を見ることもできました。



ここで再び有間峠からの登山者とすれ違いました。目的地を問われたので「武甲山」と答えたら、驚かれました。このように他者に自分の目標をアピールすることで、モチベーションを上げることは効果的です。これで武甲山まで歩かなければ、自分に嘘をついてしまうことになります。意地の悪い優越感と自分にかけたプレッシャーを感じながら、鉄塔を後にします。



鉄塔からザレた階段を下り、さらに尾根を進んでいくと、未舗装の林道と接する箇所に出ます。この林道こそが、前回踊平の箇所で紹介した未開通の林道の片割れです。登山道から林道へショートカットする踏み跡があり、ここから有間峠までは二通りのルートが選べます。尾根道をゆく登山道を選べば、有間山のピークのひとつである仁田山(標高1211m)を踏むことができますが、先が長いので林道を選択しました。この場所は有間峠とほぼ同じ標高にあるので、仁田山を通れば登りの累積標高が70m追加されることになります。



林道はほとんど平坦で、歩きやすいです。ときおり進行方向右側、東京方面の展望が開けます。歩いていると一台の四駆車とすれ違いました。有間峠からこの林道へはゲートがあり一般車が入れないので、林業関係でしょうか。



11:05 有間峠(標高約1140m)
有間峠に着きました。日向沢の峰からの地図コースタイムは55分なので、10分の短縮でした。鉄塔で10分弱休憩を入れているので、まだいいペースです。
ここは有間ダムと浦山ダムを、大きく見れば飯能と秩父を連絡する有間林道の最高地点です。峠は切通で見晴らしも良く、なかなか峠らしい峠に思えました。
路肩に駐車スペースがあり、クルマが何台か停まっていました。ここまですれ違った3グループの登山者のものもあるのでしょう。ただ、駐車場があって峠を示す標柱もあるのですが、茶屋やトイレ、ベンチなどの休憩設備は見つけることができませんでした。本来ならここで少し腰を落ち着けようと思っていたのですが、とっとと先に進んでしまうことにします。



峠から舗装された林道を有間ダム方面に歩いて行くと、数十メートルで左手の山肌に道標が現れます。過去の記録をネットで読むと、どうやらわりと最近までこの標識は存在せず、法面のコンクリートにペンキで「有間山登山道」と記されているのが目印だったそうです。道標がないと、たしかに分かりにくい場所です。ペンキはかすれていて、意識していないと見過ごしてしまいそうです。



道標を頼りに登山道に入ります。最初は荒れた雰囲気ですが、尾根に乗ると落ち着きます。しかしここから細かいアップダウンが延々と続き、登山者の体力と精神力を削っていく道のりに入るのです。ここから先、目立った目的地としては、有間山最高峰であるタタラの頭、蕨山への分岐点となる橋小屋の頭、名栗と秩父を結ぶ古道が交わる鳥首峠と続くのですが、その間にいくつ小ピークがあったかを思い出すことができません。比高10m単位の小ピークを含めれば、それはおそらく10を軽く超えてくるでしょう。



11:36 タタラの頭(標高1213m)
登って下って、そのたびに地形図とにらめっこして現在地を特定して、水分を補給して、ということを何度か繰り返し、タタラの頭に到着しました。地形図ではこのピークが「有間山」とされていますが、山頂には小さな木の標識と三角点があるのみで、他にはなにもありません。周りに展望はもなにもなく、さらに小バエが多いのが癪に障りました。
それでも、地面に腰を落ち着け、有間峠ではとらなかった中休憩をここでとりました。木に囲まれているため強い日光から遮られ、虫さえ気にならなければ心地の良い場所でした。
ここで持参したスポーツドリンクとお茶を飲み干したので、1.5Lの水に粉のアクエリアスを投入しました。アクエリアスの粉は1L分なので少し薄めになりますが、このくらいのほうがちょうどいいように思えました。あまり甘いと逆に喉が渇いてしまいますから・・・。
きっかり10分ほど休んで、山頂を後にしました。



12:05 橋小屋の頭(標高1163m)
相変わらずの小刻みなアップダウンです。この登山道は山を巻くということを知らないのか、そんなことを考えているうちにつぎの顕著なピークである橋小屋の頭に着きました。ここで初めて、蕨山を経て名郷バス停あるいは有間ダムに下るという、現実的なエスケープルートとの合流になりました。休憩の頻度は増えてきたものの、まだ足にそれほどの疲れはありません。どちらかというと暑くて仕方がないので休憩しているといったところです。
このピークにはタタラの頭より立派な標識があり、しかも大きく「有間山(橋小屋の頭)」と記されています。ここを有間山の本峰としているあたりに地形図との齟齬が見られますが、それを気にする人もあまりいないのでしょう。

水分補給だけして、鳥首峠方面に向かいます。
山頂には鳥首峠を示す道標はありませんが、明瞭な踏み跡が尾根沿いに続いていますし、少し進んだところに小さな道標があるので迷うことはないでしょう。



橋小屋の頭を出ると、下り基調の道になります。
道の左手に金網が現れると、やがて大規模な伐採地の縁に出ます。ここからしばらくは展望の良い尾根を進むことになります。振り返ると、今まで歩いてきた有間山の尾根から絶景の鉄塔、都県境のオハヤシの頭までを一挙に眺めることができ、意外と距離を進んできたことが実感できます。そこから目線を右にずらして行くと、蕎麦粒山や天目山、酉谷山などの長沢背稜の山並みが重量感を持って対峙しています。さらに右に目をやると、鋸のような尾根が特徴的な両神山もはっきりと確認することができます。もう温度が上がりきっているので空気が霞んできてほとんど見えませんが、浅間山をここからも見ることができます。



鳥首峠の標高は約930mなので、橋小屋の頭からは約230mの下りです。
ですがここも小ピークが続き、すんなり下らせてはくれません。山頂に標識があるピークだけでも「ヤシンタイの頭」「しょうじくぼの頭」「滝入の頭」の3つ、そのほか名無しの「頭」がいくつかあります。眺めがよくて風も心地よいのですが、日光を遮る樹木がないために強烈な紫外線に肌を焼かれ、登り返しではたちまちオーバーヒート気味になりました。



滝入の頭を過ぎていくつかの小ピークをやり過ごすと、鳥首峠への道標が現れます。ここで展望区間は終わり、ふたたび樹林帯に囲まれた道に戻ります。この地点から鳥首峠までの残りの標高差はだいたい100mほどですが、これを一気に下ってしまいます。ここからの下りは、尾根を進んでいるはずなのですが、急な山肌を直滑降しているようでした。途中からはロープが出てきて、それを補助にしながら落ちるように下っていきます。下っていて、この急坂が前日の雨でぬかるんでいなかったことに安堵しました。実際は木の根が多く露出しているので、そこまでひどくぬかるむことはないのでしょうが、冬季に凍結していたらここは難所になるでしょう。



おおよそ二段に別れて急坂を下り切ると、すこしだけ登り返して鉄塔の下をくぐります。はじめの鉄塔ほどの眺めはありませんが、木の間から白岩の石灰石採石場を見下ろすことができます。ただそれよりも、送電線からいかにも高電圧が流れていそうな「ブーン」という不気味な音が聞こえたので、急いで鉄塔を後にしました。とにかく健康に悪そうな音でしたが、大丈夫なのでしょうか・・・?



13:06 鳥首峠(標高約930m)
鉄塔を越えるとすぐに鳥首峠です。有間峠からの地図コースタイムは2時間10分、実際はほぼ2時間なので、いよいよ足が遅くなってきたことがわかります。

先に述べたとおり、ここは名栗と秩父を結ぶ古道が交わる地点です。ひとくちに古道と言っても曖昧なのですが、明治時代後期の地形図には「小径」より上位の「聯路」としてこの峠道が記されています。峠の名栗側には「白岩」、秩父側には「冠岩」という集落があったのですが、いずれも現在は無住となっており、東京近郊の著名な廃村あるいは心霊スポットとして一部に知られています。ただ、集落は無くなったものの峠道自体は現役であり、名郷バス停あるいは浦山大日堂バス停に抜けるエスケープルートを提供してくれています。
橋小屋の頭では蕨山へのエスケープを即断で蹴りましたが、鳥首峠に到着したときにはわりと現実的に降りることを考えました。というのも、峠手前の急激な下りによって、足裏がチクリと痛みだしたのです。峠にはベンチなどはありませんが、座るのに適した岩がいくつかあります。そこに座り、とりあえず休憩してから改めて考えることにしました。

10分後、休憩の効果か、足裏の痛みは大分おさまりました。
鳥首峠を過ぎると、次はウノタワと呼ばれる窪地に名郷バス停へのエスケープルートがあります。その次は大持山のすぐ手前で、妻坂峠経由で名郷あるいは横瀬駅に降りられます。
さて、そろそろ判断の時です。

「せめて、大持山までは行こう・・・」

ここからのエスケープも蹴る判断をしました。しかし、武甲山まで歩き通すという気概はかなり下火になっていました。大持山までたどり着けば、横瀬駅までそのまま降りることができます。奥多摩から秩父まで繋いで歩くという目標は、このルートを歩くことによって達成できます。むしろ、昔の旅人や交易人の気分を味わうならば、武甲山を経由するという行程は余計なものになってしまいます。武甲山の北面から直に秩父市街に降りられればよかったのですが、あいにく現在そこは巨大な採石場と化しています。

だいぶ意気込みが後退した状態で、13:18に鳥首峠を出発しました。

鳥首峠から次の大持山までは、標高差360m程度の登りです。ダメージの蓄積した足にこれは堪えます。しかもやはり素直に360m登ればいいというものではなく、小ピークが連続します。

水準点のない場所は地理院地図頼りなので、標高は正確ではないですが
鳥首峠(930m)→ピーク(1059m)→鞍部(1045m)→ピーク(1138m)→ウノタワ(1070m)→横倉山(1197m)→鞍部(1175m)→大持山(1294m)
なので、大雑把に計算して468mほど登らなくてはなりません。高尾山を高尾山口駅から登る(約400m)より多くの標高を獲得しなければ大持山にすら着けないのです。しんどいです。



鳥首峠を出ると、早速急な登りが待っています。もう、川苔山の登りのようにスイスイと歩くことはできません。呼吸と足を出すタイミングを同期しながらゆっくり進みます。
100m以上一気に登って、1059mのなだらかなピークを越えると、伐採されて日の当たる鞍部の向こう側に次の1138mピークがそびえます。思わずため息を付いて、切り株に腰を下ろしました。
13時を過ぎ、気温もさらに上昇します。この日の秩父のアメダスによると、13時時点で26.9℃、日の最高気温は28.2℃でした。水の消費がさらに激しくなりました。
根性で1138mピークを越えると、登山道は岩場を眺めながら下ります。その先には楽園が待っていました。



13:58 ウノタワ(標高約1070m)
ここにどのような外的作用があったのかは不明ですが、不思議な場所です。おそらく池があったのだろう窪地は広い芝生となっていて、まるでそこだけ整備された公園の広場のようでした。踏み跡はウノタワの近くに差し掛かると急に不明瞭になってしまい、道を追うことは難しくなります。しかし、行く場所ははっきりしていました。その芝生にはぽつんと木が生えており、快適そうな木陰が手招きをしていたのです。
即座に木陰に入ると、荷物を投げ出し、靴を脱いで寝転がりました。やはり小バエは多いですが、もはやそのような事は気になりません。涼しい風が吹き抜けており、暑さに伸びた身体を冷却してくれました。それはまるで楽園のようでした。

半分意識を失っていると、遠くで人の声がします。どうやら自分のことを指差しているようです。彼らは大持山から降りてきた登山者のようでしたが、おかげでこれから進む道がわかりました。何のことはなく、彼らがいる芝生から外れたところには、立派な道標が立っていたのです。

もっと長いこと休んでいたように思えましたが、実際は20分ほどでした。全身を寝かせて休憩を取れたとこで足腰のダメージも幾分か和らぎ、ここから名郷へ降りるエスケープも蹴ることにしました。ここまでウノタワが快適な場所でなければ、もう(精神的な限界で)下山していたかもしれまん。それほどの場所でした。水さえ用意できれば、テントを張るのにも素晴らしい場所でしょう。



ウノタワを出ると、急な登りと平坦な道が交互に続きます。
横倉山のピークには小さな標識があるそうなのですが、下ばかり見ていたため全く気づかずに通過してしまいました。ウノタワで休んだはずの足もすぐに鈍ってしまい、急な登りでは数歩進んでは息をつくという状態になってきました。鳥首峠を過ぎる辺りからは、休憩しては回復した気になり、歩き出すとすぐに疲労に気づくということの繰り返しでした。この登りで足の限界を感じ、もう尾根を辿るのは大持山でやめにして、林道歩きこそ長いものの妻坂峠から横瀬駅に下ってしまおうと考えました。山頂の手前、大持山の肩と呼ばれる地点で妻坂峠からの道と合流するので、そこに荷物を置いて空身で大持山のピークまで往復し、下山しようと決めました。そう考えるとこの登りも全行程で最後の登りになるので、幾分か気分が楽になりました。もっとも気分が楽になっても疲労は取れません。ゆっくりと一歩づつ高度を稼いでいきました。



14:50 大持山の肩(標高約1240m)

なんとかここまでたどり着きました。鳥首峠からの地図のコースタイムは1時間半、ウノタワでの休憩を含めてもほぼこれと同じタイムで歩いたのは、若い自分の精一杯のプライドです。

妻坂峠へ続く道は名栗と秩父を分ける尾根の続きとなっており、これを果てなく辿って行くと武川岳、山伏峠、伊豆ヶ岳、正丸峠に繋がっていきます。体力が無尽蔵にあるのなら、伊豆ヶ岳からさらに尾根伝いに飯能駅まで歩き通してビールをかっ食らうこともできるのでしょうが、自分には無理です。そこまでを日帰りでこなすとなると、相当身体を鍛えたトレイルランナーでもないと不可能でしょう。トレイルランは今はする気もありませんし、できません。



ここは東側の見晴らしが特に優れています。気温が上がりきっているため東京都心はもやの中でしたが、順光状態だったので多摩地区の建物はよく見ることができました。かろうじてさいたま新都心のビル群も目視することができました。視界がクリアな時なら、スカイツリーも筑波山も綺麗に見えることでしょう。

ここでひとりの女性の登山者とすれ違いました。この日最後にすれ違った登山者です。奥多摩から尾根伝いに来たことを告げると、驚かれました。隠してはいてもやっぱり「してやったり」な気分になり、ここまで歩き通しただけでもそれなりに満足することができました。
どこへ向かうのかと聞かれたので、本当は武甲山まで行きたかったがもう降りる、と答えたところ・・・

「今までの道のりと比べたら、武甲山なんてもう少しですよ」

 この言葉を聞いて、ほとんど萎れていた武甲山までの踏破意欲が再び湧き上がってきました。
ここから武甲山への道はこれまでの道に比べて眺めも良く、先の見通せない小ピークも少ないとのことでした。大持山まで登ってしまうと、子持山まで大きなアップダウンもなく、子持山からは鞍部であるシラジクボまでほぼまっすくの下り、シラジクボから武甲山は男らしい直登一辺倒、だそうです。
武甲山は過去2度登ったことのある山で、下山ルートとして考えていた浦山口駅に至る裏参道ルートも歩いたことがあります。一部狭い箇所はありますが、暗いと歩けないような迷いやすい箇所はなかったはずです。つまり武甲山まで着いてしまえば、あとはどうにかなる、ということなのです。

なんとも現金なもので、そのような会話をするうちに動かないと思っていた足が動くようになってきました。自分でもそれがおかしくて呆れるほどでした。結局身体の状態の善し悪しは、純粋な体力に依るところより、気持ちに依るところが大きかったということです。ここで他者との交流の重要さをまた一つ知ることになりました。もしここで会話をしていなかったら、妻坂峠に降りることを決断していたでしょう。

ここでこのように書いているとおり、とうとうこのエスケープポイントも蹴ってしまいました。シラジクボから武甲山のピークを踏まずに浦山口駅ないしは横瀬駅に降りるエスケープルートもあるにはあるのですが、そこまで行って登らず諦めるというのは、よほどのアクシデントが無い限り自身の性格上ありえないことでした。つまりここが実質的に最後のエスケープポイントであったのです。

ここで結論を述べると、このあと私は武甲山の山頂を踏むことができました。そして自力で下山することもできました。
もしここからエスケープしていた場合、多少は身体の負担が和らいでいたものの、多かれ少なかれ後悔したはずです。まだ体力が残っていたのに諦め、自分で決めた達成可能な目標から逃げてしまった自分に失望していたことでしょう。

おそらくここを見られてはいないでしょうが、あの時大持山ですれ違った女性の方に、感謝の意を示したいと思います。ありがとうございました。


続きます。

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怠慢仙人
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旅行/登山/絵描き
自己紹介:
武蔵野は 月の入るべき 山もなし 草より出でて 草にこそ入れ

原野の武蔵野は知りませんが、武蔵野に生まれ育ち離れたこともないため、そろそろDNAに原野の記憶が刻み込まれそうです。
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